コロナだけどアメリカ大学を目指すブログ

コロナでCA業がお休みになり、アメリカの大学を目指すことに!バンコクを経て現在シンガポール在住。

ベイエリア近況

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皆さんこんにちは!

 

カリフォルニアはまだ自宅待機が続いており、

ニューヨークなどよりマシにしろ、こちらの雰囲気は「ステイホーム」徹底というムード。

マスク、手袋、2m以上のソーシャルディスタンスはデフォルトでございます。

同じアメリカでも反抗的(?)な他州とは大違い。

 

 

 

 

しかし先週からリテール店舗は開店したらしく、

電話やネットで注文したものを取りに行くことは出来るんだそう。(店の前での受け渡し)

近々レストランもオープンすると言い出しているし、

もうちょっとの辛抱なのかな?

 

最初に自宅待機を決定したのも、

サンフランシスコ・ベイエリアは早いほうでした。

だからNYと比べて感染者数が少なく、今でも横ばい。

 

彼氏の話だから本当か分かりませんが、

 

「シリコンバレーのお偉いさん方が圧力をかけたらしい。(g社やf社、a社など)

ITは家でも仕事できるし、早めに策をとっておけば大惨事にはならないでしょ。」

 

それに追随するように政治家たちが決定したんだとか。

本当なのかなー照れ

 

彼もコロナが終わってからも自宅から仕事することになったし、

働き方に対する考えが変わっていきそう。

 

私も今後のことを考えています。

やっぱりこっちで働きたいな。

それにはおっとり構えてるんじゃなくて、何かしら行動しないといけない。

 

昔、シンガポールで国を追い出される寸前から

永住権獲得までごぎつけたんだから、きっと大丈夫。

 

と言い聞かせつつ、

コロナによって就職氷河期の中、

白紙に近い求人欄を読み漁るのでした。